アメリカから来たゾウ

ヨガを始めてちょうど1年になるし、今まで使っていたのは家で使うために持って帰ってきたので、新しいヨガマットを物色してたんですよ。すると、ゾウをモチーフにしたリバーシブルのとっても素敵なヨガマットを見つけました。好きなオレンジも入っているし、気分に合わせて両面使えるのがとてもいいと思いました。

言葉で伝える力

ヨガをしていて思うことは、インストラクターの「言葉で伝える力」がハンパないということです。基本的にインストラクターは向かい合わせになるので、左右反対で説明してくれます。私なんて、右と左がどっちかも怪しくなってきてるのに、瞬時に左右反転した表現がスッと出てくるんです。

目を瞑ってポーズを取ることも多いので、インストラクターの動きを見ないこともあります。どこに意識を置くかポイントを押さえながら、そのポーズを取れるように言葉だけで伝えられるんです。

豆乳ヨーグルトの研究

ヨーグルトメーカーを使った自家製ヨーグルト生活が続いていますが、これまでヨーグルト作りで失敗したことといえば、午後5時に出来上がったヨーグルトを冷やすのを忘れて、一晩ヨーグルトメーカーに入れっぱなしにしてしまった時ぐらいでした。この時は、上の部分がチーズのような状態になり、鼻をつくようなヤバい匂いがしました。

「40℃で6時間」といういつも同じ温度と時間で美味しいヨーグルトが作れたので、他の種類にチャレンジしようなどと思ったこともありませんでしたが、コレステロールが気になってきたので、豆乳ヨーグルトについて研究をしている最中です。何度か作ってみて分かったことは牛乳で作る普通のヨーグルトよりも、ずっと難しいということでした。

ヨガと貧血

職場の福利厚生の一環でヨガをしています。もうすぐ1年になりますが、毎週1回ほとんど休むことなく続けていますが、元々興味があったこともあり、私にはとても合っていると思いました。1月からメイン講師が変わり、札幌からmiku先生が来てくれています。道内各地で活躍されているようで、メディアで取り上げられることも多いようです。始めた頃は、片足で立ったりするとフラフラしていましたが、ずいぶんと体が柔らかくなってきて、バランスが良くなってきたように感じていました。

豆乳ヨーグルト生活

2年ほど前からヨーグルトメーカーの「ヨーグルティア」を使うようになりましたが、それからずっとヨーグルト生活が続いています。だいたい朝に食べるようにしていますが、ヨーグルトパックも良さそうなので、顔にも塗りたくっています。

食べることにさほど関心がないタイプですが、歳を取るにつれて代謝が悪くなり、ここ数年で体重がどんどん増えてきました。脂肪分の高い牛乳を使うととても美味しいヨーグルトが出来ますが、やはり気になるのはお腹まわりの余分なお肉ちゃん。毎年1kgずつ緩やかに太ってきたし、山の計画もあるので、内側から絞ってみようと思い、最近は「豆乳ヨーグルト」を作るようになりました。

飲むヨーグルトを作ろう-手作りピッチャー

みっちぃの飲むヨーグルトがどうなったか気になっている人もいるかもしれません。市販の飲むヨーグルトのようにサラサラにするための調合はなかなか難しいですね。種菌の割合が少なすぎて全然発酵しなかったこともありましたが、種菌50ccに対して、牛乳1,000ccぐらいかな。発酵温度と時間は40℃、6時間(それしか試したことがない)で、ストローでも飲めるぐらいの濃度ですね。

飲むヨーグルトを入れるためのピッチャーを作ったんですが(先生に作ってもらった)が、いよいよ試す日がやってきました。1,000cc入る大きさを希望して、ロクロ挽きではかなり大きくなったと思いましたが、焼き上がってみると、ギリギリ入るかなという感じです。

飲むヨーグルトを作ろう-とよとみ牛乳編

ヨーグルトメーカーの説明書に、種類が「牛乳」となっているものを使うようにと書いてありました。3種類売っていましたが、この緑のパッケージのが「牛乳」でした。使用するヨーグルトは、市販のヨーグルト「ビフィズス菌SP株」と書いてあります。ヨーグルトを種菌にする場合は、プレーンタイプを使うようにと書いてありますが、初回に加糖タイプを使って問題なかったので、このままいっちゃいます。

飲むヨーグルトを作ろう-マンゴー編

今日もヨーグルト作りから始まりますが、今回種菌としてチョイスしたのが砂糖不使用の飲むヨーグルトです。前回使ったものと同じブランドにしました。牛乳は職場の先輩にもらったアンパンマン牛乳です。(笑) 飲みきりサイズの牛乳は割高ですが、正義の味方のアンパンマンがついているので、今回もうまく出来るでしょう。