アメリカから来たゾウ

ヨガを始めてちょうど1年になるし、今まで使っていたのは家で使うために持って帰ってきたので、新しいヨガマットを物色してたんですよ。すると、ゾウをモチーフにしたリバーシブルのとっても素敵なヨガマットを見つけました。好きなオレンジも入っているし、気分に合わせて両面使えるのがとてもいいと思いました。

豆乳ヨーグルトの研究

ヨーグルトメーカーを使った自家製ヨーグルト生活が続いていますが、これまでヨーグルト作りで失敗したことといえば、午後5時に出来上がったヨーグルトを冷やすのを忘れて、一晩ヨーグルトメーカーに入れっぱなしにしてしまった時ぐらいでした。この時は、上の部分がチーズのような状態になり、鼻をつくようなヤバい匂いがしました。

「40℃で6時間」といういつも同じ温度と時間で美味しいヨーグルトが作れたので、他の種類にチャレンジしようなどと思ったこともありませんでしたが、コレステロールが気になってきたので、豆乳ヨーグルトについて研究をしている最中です。何度か作ってみて分かったことは牛乳で作る普通のヨーグルトよりも、ずっと難しいということでした。

豆乳ヨーグルト生活

2年ほど前からヨーグルトメーカーの「ヨーグルティア」を使うようになりましたが、それからずっとヨーグルト生活が続いています。だいたい朝に食べるようにしていますが、ヨーグルトパックも良さそうなので、顔にも塗りたくっています。

食べることにさほど関心がないタイプですが、歳を取るにつれて代謝が悪くなり、ここ数年で体重がどんどん増えてきました。脂肪分の高い牛乳を使うととても美味しいヨーグルトが出来ますが、やはり気になるのはお腹まわりの余分なお肉ちゃん。毎年1kgずつ緩やかに太ってきたし、山の計画もあるので、内側から絞ってみようと思い、最近は「豆乳ヨーグルト」を作るようになりました。

飲むヨーグルトを作ろう-とよとみ牛乳編

ヨーグルトメーカーの説明書に、種類が「牛乳」となっているものを使うようにと書いてありました。3種類売っていましたが、この緑のパッケージのが「牛乳」でした。使用するヨーグルトは、市販のヨーグルト「ビフィズス菌SP株」と書いてあります。ヨーグルトを種菌にする場合は、プレーンタイプを使うようにと書いてありますが、初回に加糖タイプを使って問題なかったので、このままいっちゃいます。

飲むヨーグルトを作ろう-マンゴー編

今日もヨーグルト作りから始まりますが、今回種菌としてチョイスしたのが砂糖不使用の飲むヨーグルトです。前回使ったものと同じブランドにしました。牛乳は職場の先輩にもらったアンパンマン牛乳です。(笑) 飲みきりサイズの牛乳は割高ですが、正義の味方のアンパンマンがついているので、今回もうまく出来るでしょう。

飲むヨーグルトを作ろう-試飲編

私は牛乳はあまり飲まないんですけど、飲むヨーグルトは結構好きで、特にニセコミルク工房(高橋牧場)のは大好きなので、ニセコに行くたびに大量に買ってきます。でも、賞味期限も短いし、お値段もそれなりにするので、毎日飲むにはハードルが高いのです。以前は、普通のヨーグルトを食べていたんですけど、飲むヨーグルトの方が楽なのでね。(笑)
「美味しいヨーグルトを飲みたいけど、そんなにお金はかけられない・・・」ならば「自分で作ればいいじゃん」となりました。最近のヨーグルトメーカーは高機能で、温度調整や時間調整が自由にできて、色んなヨーグルトを作れるらしいんです。