手作りキャンドルの失敗例

キャンドルポットと一緒に手作りキャンドルをプレゼントすることにしているので、3連休最終日はキャンドル作りです。色々な型を使って試していますが、今日はヨーグルトやゼリーが入っている容器を使ってみました。

新兵器でキャンドル作り

キャンドル作りに興味を持っている人も多いようですが、ロウの後処理が少々面倒ですが、キャンドル作りは簡単ですぐに出来上がります。しかし、私が今までやっていた「湯煎でロウを溶かす」ことに時間がかかるので、IHのクッキングヒーターを考えていたんです。IHならばかなり早いようだし、ヤ○ダ電気のポイントがたくさん貯まっていたので、ポイントで交換してきました。卓上のカセットコンロなども持っていないので、ちょうど良かったです。

モザイクキャンドル

キャンドル作り2日目は、色付けしてダイス型にカットしたものを使う「モザイクキャンドル」に挑戦してみます。昨日、型に入れたまま放置して、カチカチにしてしまったんですけど、本当は羊羹ぐらいの硬さのときにカットするべきでした。このまま湯煎にかけて少し柔らかくしようかと思ったんですけど、この容器が入る鍋がなかったので、諦めてカッターでカットしました。指は痛いし、えらく時間がかかりました。(^▽^;)

初めてのキャンドル作り

寒くて厳しい北海道の冬の夜がほっこりとなるような「キャンドルポットプロジェクト」をやろうと思って、ぼちぼちと準備を進めています。キャンドルポットは時短のために「テラコッタ粘土」を使って、素焼きで仕上げるようにしますが、今回のプロジェクトは器を作るだけではなくて、中身のキャンドルも手作りしようと思っているんです。